メルカリでのトラブル事例 不良品だった場合の対処について

メルカリでのトラブル事例 不良品ついての記事です。

 

メルカリは今、スマホでできる買い物アプリとしてナンバーワンのフリマアプリです。

 

多くのユーザーがいるということで、トラブルになる例もやはり存在します。

 

今回はそんなメルカリのトラブル事例に関してご紹介します。

 

やはりというか、メルカリにおいて最も多いトラブルの事例というのが
不良品
に関してのトラブルです。

 

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メルカリのトラブル事例 不良品について

 

購入者側では

「買った商品が不良品だった!でも返品はなしって書いてて返品できない!」

といった話や、結局返品できなかったという話を聞きます。

 

 

また、出品者側では
「購入者が不良品と行って来て金返せって言ってくる。商品を戻してから返金に応じるといったら商品を返してこない」
なんて話を聞きます。

 

商品の返品が先か、返金が先かというのでもめたりするようですね。

 

どちらもが相手を信用していない状態なのでこの状態になるとやっかいですね。

 


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メルカリでの不良品に関するトラブルで、出来る限りのこととすれば、以下の様なことだと思います。

【購入者側】

商品を購入した際には、商品を受け取って、不良品でないことを確認してから評価コメントをつけるようにする。
(評価をつけるまえに動作確認等はしましょう)

 

商品が不良品だった場合、説明文に返品に関する内容や、不具合があるなどの記載がなかったかを確認する。

 

なければ、メルカリを開き、『メニュー』⇒『お問合わせ』⇒『お問合わせ項目を選ぶ』⇒『トラブルがあった』⇒『購入者側』⇒『説明文と違う商品が届いた』または『上記で解決しない場合のお問合わせをする』より、運営へ問い合わせる。

 

出品者とのコメントのやりとりで解決する場合はそれでいいのですが、解決しない場合は運営に問い合わせるのが一番です。

 

【出品者側】

説明文に返品に関する内容を明記する。

 

また、不具合や損傷箇所がある場合はその旨を明記する。(購入者がわかりやすいように)

 

商品の返品が先か、返金が先かという問答になった場合、
「着払いで結構ですのでこちらに返送して頂いて破損部分を確認してから返金か、破損部分の写真を掲載して頂いてこちらが確認してから返金のどちらかで対応致します。」
というようなコメントで対応する、といったことをした人もいるようです。

参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11139397096

 

メルカリは多くの人が利用しているだけに、こういったトラブルもどうしても避けられない事があります。

 

お互いが気持ちよくできるように、自分にできることはしておくのが賢明ですね。

 

メルカリも人気ですが、現在「ヤフオク」のアプリ版がすごい勢いで人気がでてますね。


メルカリと商品を比較して、安いほうを選んで購入すれば、もっとお得にお買い物できちゃうので利用してみてください!

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以上、メルカリでのトラブル事例 不良品ついての記事でした。


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